最初に覚える五つの組み合わせ
公式説明と別の攻略記事で確認した基本の対応関係です。有利な武器でも攻撃の合図を無視できるわけではありません。敵の装備を読むことと、危険な動作を避けることは別々に必要です。
| 敵の種類 | 対応する武器 |
|---|---|
| 刀 | 刀 |
| 槍 | 二刀 |
| 大型の敵 | 大太刀 |
| 鎌 | 槍 |
| 盾 | 鎖鎌 |
関連資料: PlayStation — Characters and combat · PowerPyx — All Melee Weapon Locations
まず持っている二つから覚える
手持ちの武器で対応できる組み合わせを二つ選んで練習しましょう。攻撃前に相手の武器を確認し、その敵に合わせる順番です。新しい武器を入手するたびに一つずつ増やせば、操作を一度に覚える負担を減らせます。
近接武器はクエストで入手します。物語で得るものに加え、槍と鎖鎌は別の師匠のクエストを確認してください。未入手の武器がある前提で目前の戦闘を計画しないようにしましょう。
多人数戦は現在の相手を決める
周囲の敵を見るたびに武器を変えると、すでに始まっている攻撃を見落としかねません。今直接戦う敵を決め、その敵に対応してから次を選ぶ方法を提案します。
画面外に敵が多いときは、切り替える順番より位置取りを先に直しましょう。有利な一撃を入れることより、攻撃が見える位置へ移ることを優先すべき場面もあります。
有利な武器でも苦戦するとき
攻撃を防がれているのか、攻撃前に被弾しているのか、脅威が見えなかったのかを分けます。防御のタイミングが原因なら、武器を変えるだけでは解決しないことがあります。
ボスが持ち替えたときも、一度動きを見てから対応を選びましょう。急いだ切り替えと長い連撃を同時に行うより、短い動作から立て直すのがおすすめです。
二つの武器で切り替えを練習する
装備と難易度を固定し、小さな戦闘で切り替えミスだけを確認します。最初の目標は速く倒すことではなく、意図した武器を出せたかどうかです。
- 接近前に敵の武器を確認する。
- 今戦う相手を一人決める。
- 持ち替え後の最初の攻撃は短くする。
- 選択を間違えたら長い連撃を続けない。